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ケンタは息を引き取りました。

3月25日、10時少し前に、ケンタは息を引き取りました。
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9時52分に、Kさんから「ケンタがおかしい」との連絡が入りました。
そして、午前9時58分、息を引き取りました。

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一昨日の朝、前の晩に食べたものを嘔吐をしてしまいました。
そして、もう酸素室からも出せない状況でした。

吐き気止めを飲ませたところ、少し、食欲が出て来たようです。
16時頃、ふやかしたドライフ-ドを少量、食べていました。
その数時間後、同量のふやかしたフ-ドをあげたところ、もう食べなかったとのことです。

亡くなった日の朝は、ご飯は勿論のこと、大好きなおやつも、いつもは薬を包むとペロっと食べてしまう程好きなチ-ズも食べなくなったそうです。ちょっと酸素ハウスから出ると、倒れてしまう状態でした。
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ケンタは、もう限界だったのかもしれません。



ケンタは、2015年の4月、友人が埼玉県動物指導センタ-から引き取ったの子です。
性格が良かったとのことで、処分にならずに、職員さんにより救われた子です。

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職員さんも、数件の団体さんに声をかけたそうですが、何処にも引き取ってもらえなかったそうです。
友人の所にも連絡があり、見るに見兼ねて、行き場所のないケンタを引き取りました。

そして、事情があり、2017年10月末より、Kさんに預かって貰いました。

それからのケンタは、Kさんは勿論のこと、スタッフのYさん、お客さんにも可愛がって頂き、沢山の犬友達もできました。
皆さまに、たくさん可愛がって頂いて、ケンタは、本当に幸せでした。


三郎も、ケンタにお別れをしていました。
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ケンタ・・・もう、辛くないね。安らかに・・・。

ケンタを応援下さり、可愛がって下さった皆さま、本当にありがとうございます。

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ぐぅちゃん・・虹の橋へ

1月20日は、たぁくんの命日でした。
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もう、1年が経ったなんて・・早いですね。

たぁくんとのお別れのその時は、あっけない程の一瞬のものでした。

MKさん、たぁくんのことを覚えていてくださって・・素敵なお花をありがとうございます。
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たぁくんが「オイラに、お花が届いたぞ!やったぁ~」と、言ってそうな気がします。


そして昨日・・
26日に、また、悲しいお別れをしました。

頑張っていた、ぐぅちゃんが、11時20分に息を引き取りました。
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難治性口内炎の悪化と慢性腎不全・・・
もっと苦しむのかな・・心配していましたが、そんなに長患いもせずにすみました。

最期のその時も、30秒程、あえぐ仕草は本当に短く、あっという間に逝きました。

ぐぅちゃんにとっては、辛い時間も少なかったことは、幸いだったと思います。

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体調が悪くなるまでは、抱っこ抱っこと・・・膝から胸に上って来て、ゴロゴロと甘えてくれていました。

可愛い可愛い・・ぐぅちゃん。


ぐぅちゃんは、ご近所さんでご飯を貰っていた外猫でした。
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ヨダレを垂らして、ご飯も食べられていなかったようなので、治療の為に保護しました。
口内歯肉炎と舌潰瘍がひどくて、麻酔をかけて、犬歯から後ろの歯を抜歯して頂きました。

保護当初は、口の治療が終わったら、リリ-スしようと思っていました。
ところが、腎臓の数値も悪く、難治性口内炎は、今後の治療も必要だとのことで、我が家で過ごすことになりました。



定期的に受診し、口内炎の治療をして頂き、何とか食べる事ができていました。
しかし、腎不全に対応した処方食は食べてくれず、ス-パ-などで市販のフードだと、食べてくれました。

だましだましの治療で、腎臓の数値も、そんなに悪化せずに過ごしていたのですが・・・

昨年の夏前から、急に悪化してきました。
自宅での皮下点滴でも、追いつかない腎臓になってきてしまい、どんどんと数値は悪くなって行く一方でした。



老廃物と余分な水分をだすのが、腎臓の役目です。

ただし、濃縮力がなくなってしまった場合、大切な水分まで出してしまいます。

血液の中から老廃物だけ出して、必要な成分は再吸収してバランスを取っていたものが、再吸収できなくなりダタモレの状態・・・。

水分も脱水になっても出し続けてしまうのです。

水分量が減ると全体の血液の量も減るので、腎臓に流れ込む血液量も少なくなります。
その結果、尿を作る能力が更に低下し、悪循環になります。

生命維持に、不可欠な水分と電解質のバランスが取れなくなることは、命の存続が脅かされるということです。

病院では、苦痛が少ないように、吐き気を止めることと電解質の補正はして頂きました。

それでも、一昨日の夜は、吐き気がとまらなかったようです。



そのときが迫っていることは明らかな状態になっていたぐぅちゃん・・
その日は、我が家で看取りたいと思いました。
腎臓の病気・・・
1度壊れたら、修復されることのない臓器・・・

胃腸や肝臓は回復しますが、肺や腎臓は取り返しがつきません。
本当に怖いです。


今、ぐぅちゃんが大好きな枕に頭を乗せ、寝ているようです。
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そして、冷たくなったぐぅちゃんが横たわるリビングでは、大ちゃんはピョンピョンはねて・・・ポコタはおもちゃを咥えてはしゃいでいます。

カツオが相変わらず悪戯をして遊んでいます。


賑やかなはずなのに・・・静かなリビングです。

もう・・いい加減、心が壊れそうです。



昨日は、家族に友人が駆けつけてくれました。

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Kさんとケンタも、ぐぅちゃんに会いに来てくれました。

そして、KFさんもお花を持って、かけつけてくれました。
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2人とも、声を揃えて「腎臓で亡くなったのに、毛割れもなく、毛並みが綺麗だよね」と言っていました。
亡くなる前日の夕方までは、オシッコも出ていました。
脱水は補正できていたのかもしれません。

これから火葬してきます。
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大好きなぐぅちゃん。ありがとう・・・。


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ご縁を待っている子達。

コメントを頂いたままになってしまって、お返事もせずに、すみません。
アンさんへ、優しい言葉とお気持ち、そして応援をありがとうございます。
今、あんさんは、とても幸せそうで、私としては、本当に嬉しく思います。

私は、不覚にも、お届けの翌日から、体調を崩してしまいました
気が緩んでしまったのかも知れないですね。
何かだるくて、左側の顔・脇の下あたりに、ヒリヒリとした感じの痛みがあり、おかしいな・・と、思っていました。
何としたことか・・どうも帯状疱疹だったらしく・・・
お陰様で、初期の段階で抗ウイルス薬を服用したので、まだ、だるさは残っているものの帯状疱疹自体は軽く済んだようです。


そんなこんなをしているうちに、早いもので、アンをお届けしてから5日が経ちました。

外出先から帰宅すると、窓の下に並んでいた車椅子も無く、カ-テンから外を覗くアンの姿もないので、なんか不思議な感じです。
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いまだに「オムツをかえなくては・・・」と言いながら、姿を探してしまう事もあり「あ!いないんだった。」と、思うことが度々あります。
身体の動きが習慣化してしまっているようで、もう5日も経つというのに・・
まだ今の状況に身体が慣れていないようです。
4年半という月日は、それなり・・ですね。


一方、アンが居なくなって、全く変わらないのは、お爺ちゃん犬の大ちゃん。
マイペ-スで、耳は全く聞こえないものの、相変わらず元気に、ピョンピョン跳ねています。
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かと思えば、ピタっと暫く止まって、人形のように固まってます(笑)

大ちゃんの世界は、はかり知れません・・・。

食欲は変わらず、食いしん坊さんなので、miw@さんに頂いた、お菓子を大喜びで、美味しそうにパクパク食べています。
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miw@さん、大ちゃんに優しいお気持ちをありがとうございます。


そして、アンが居なくなってから豹変したのは、この方・・ポコタくん。
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以前は、はしゃぎすぎると、アンに怒られていたポコタは・・。

お目付け役がいなくなり、怒られることがなくなり、これこそ「水を得た魚のよう・・」とでも言うのでしょうか・・・
まぁ、はしゃぐはしゃぐ・・・思いっきり、はっちゃけています(^^;
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それでも「ポコタ、静かにして!しぃ~っ」と言うと、静かになります。

保護当初、分離不安気味で、人が居なくなると、ずっと吠え続けていたポコタ。
トレ-ナ-さんのお蔭で、信じられないほど、すっかり落ち着いてくれました。
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朗らかで、素直な可愛い男の子です

そんなポコタくんは、なかなか賢い一面も見せています。
大ちゃんが、排泄をもよおしている時や失敗してしまった時・・「くぅ~ん、うぉん」と、小さく鳴いて、知らせてくれます。
そんな時、大ちゃんが排泄を済ませて戻ったり、失敗したものを片付けると、落ち着いて伏せます。
最初は偶然かともいましたが、そうでは無かったようです。ポコタ、、偉いぞ!


そして、カツオくんも・・アンんがいなくなってから・・
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アンの代わりなのか、気付けば、いつも私の足元にいます。
歩くところ行く所、チョコチョコと私にくっついて回ります。

座れば膝に・・横になると、腕の中に入って来てべったり甘えて寝ています。
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かなり、甘えん坊過ぎなカツオくんです。


で・・・アンが居なくなって、車椅子で轢かれることなく、大ちゃん達との落ち着いたお散歩ができると思っていたチビ太は・・・
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アンが居なくなった日曜日の夜から来た、予定外の居候くんとお散歩です。

この居候くんが、若くて元気なので、右へ左へのお散歩で、チビ太もなんだか落ち着きません。
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毎日1回、お散歩が減ると思ったのに・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ・・1週間の居候くんです。


チビ太もポコタもカツオも、アンのように幸せを掴み、早く、優しい家族ができますように・・・



体調が悪いのは、ぐぅちゃん。
今週の初めから入院しています。

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腎臓の数値もさらに悪くなっているようです。

皮下点滴では、追いつかないようなので、ル-トからの点滴をお願いしました。
鼻もつまっているようで、ネブライザ-吸入にインタ-フェロンに投薬をして頂いています。
昨日は、ル-トの管を3回も噛み千切ってしまったようです。

どうにか、食欲が戻って、元気になって帰宅して欲しいです。


アンさんが保護っこを卒業できて、今は新しい時間の流れになっています。


トレ-ナ-さんにお預かり頂いているボタンと・・
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そして、カ-クンもいます。
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猫猫座さんにお預かり頂いているセサミちゃん。
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ケンタもフィラリア症の後遺症の慢性気管支炎の悪化もあります。
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お預かり頂いているミケちゃんも、まだ、家族が決まっていません。
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のんびりしている場合ではないですね。


明日は、自分の子供が産まれたから、犬は要らなくなったと放棄されたワンコの募集の為の写真を撮りに行ってきます。
チワワ×ダックスフンドのミックスだそうです。
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現在は、お預かり下さっている方のお宅で、暮らしています。
そのお宅も、事情があり、犬をずっと飼育する事ができないので、早急に、新しい飼い主さんを探さないとなりません。

本当に・・・お願いだから、最期まで一緒に暮らせないのだったら、買わないで!飼わないで!欲しい。

保護を必要とする動物がいなくなる日は来ないのかしら・・・
せめて・・ペットとして扱われる動物達が、人間の手で放棄されたり虐待されたりすることを防げないものだろうか。
愚かな人間がいる以上、法整備は必要不可欠に思えます。


みんな、幸せになぁれ・・・
どうか、この子達にも、アンさんのような、素敵なご縁がありますように・・・

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受診はじめとアンの幸せ。

元旦からほぼ毎日、朝の散歩帰りに、ヒョコッと現れるゲンちゃん。
そして、自宅の敷地入り口付近で、ゴロンと・・犬の行く手を阻むのが日課です。
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彼は我が家の犬たちが、全く怖くないようです。

犬たちが怖くないと言えば、ぐぅちゃんも、怖いもの知らずです。
この間、机の下をふと見ると、寝ているアンさんのお尻を枕にしていました。
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寝ているアンの近くには、絶対に近寄らない猫たち・・恐るべし、ぐぅバァちゃんでした。


さて、病院の診療開始当日の4日、今年の受診初めは、そのぐぅちゃんでした。
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年末から、食欲が落ち、お正月が明けてからは、食べない日もあり、心配でした。

薬を飲ませる時に見てみたら、口腔の奥が赤くなっていました。
痛々しく、飲み込むのも辛そうでした。

一日おきの皮下点滴で、脱水は補正されているものの、やはり、口の奥の方が真っ赤になっているとの診察結果でした。
腎臓の数値が悪いので、ステロイドの使用は極力避けていて、前回、ステロイドを打ったのは、半年くらい前です。

しかし、背に腹は代えられません。
生きるためには、食べなければなりません。
究極の選択で、喉の炎症を抑えるための、ステロイドの注射をして頂きました。

それから、2~3日は、いつもよりは食べたのですが、8日頃から、また食べなくなって来ました。
このまま食べない日が続くようなら、病院にお預けしてル-トからの静脈点滴をおねがいするしかありません。
今のところは様子を観ています。


そして、8日の火曜日はチビ太とカツオが受診しまた。

チビ太は、心臓の定期健診と目を見ていただ来ました。
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角膜に、少し傷があるようで、見て頂いたところ、痛がっていないようだし、古傷ではないかとのことでした。
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ヒアレインを点眼するだけで良いとのことでした。
心臓の方は、良くも悪くもなっていないとのことで、チビタの定期健診は終わりました。

保護当初、酷い猫風邪だったカツオ君。
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カツオは、鼻水とクシャミが酷くなってきたので受診しました。
全身状態は極めて良好で、元気も食欲も・・悪戯も、天下一品のカツオ君。

鼻水を感受性の検査に出して、結果待ちです。
取りあえず、抗ウィルス剤の内服治療を始めています。


そして9日は、アンさんの受診でした。
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ワクチン接種と、尿検査をしました。
エコ-検査もしたところ、膣炎があるとのことでした。

膀胱炎は抗生剤などの内服治療を行いますが、膣炎は内服治療は効かないそうで、直接的に消毒する方が良いとの事で、洗浄して頂きました。

膀胱のように尿検査で色々とわかるわけでもないので、膣炎の状態を観察するのは難しいです。
膣も尿道の入り口も近くにあり、逆行感染を予防するのは大変です。

膀胱炎は尿管からの逆行感染で腎盂腎炎を引き起こすのでかなり注意をしていました。
避妊手術を済ませている膣炎は・・油断しがちでした。

このところ、繰り返し膀胱炎になっていたのは、膣炎から細菌が尿道から入り、膀胱炎を2次的に引き起こしていたのかもしれません。

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その日は、疲れたようで、夜は、物音にもピクリともせず、舌を出して寝ていました。

9月から、外猫のTNRが続き外出も多かったので、オムツ交換もマメにしてあげられなかったことも多く、アンには申し訳ないことをしました。


そんなアンさん・・・
今年初めの嬉しい報告があります。

なんと、アンさんに新しい家族が決まりました。
近々、トライアル開始です。

今回の膀胱炎のこと、アンのこれまでの経緯と現在の状況をよく理解して下さって、そのうえで、今のアンを引き受けてくださいます。

アンに、素敵な家族ができるのです。
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これまで、ずっとアンを応援して支えてきてくださった皆さま、本当にありがとうございます。

詳細は、後日、ご報告させていただきます。

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今年もよろしくお願いします。

あっという間に、三が日も終わりました。
みなさんは、どんなお正月をお過ごしだったでしょうか。

我が家は、いつもと変わらず、犬猫のお世話から始まりました。
お天気も良く、元旦から、みんな気持ちよくお散歩ができました。
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ゲンちゃんが、新年早々、犬たちにご挨拶?に来ました


年が明けても・・・
アンの暴走族は変わりなく、みんなは注意することを強いられています
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車椅子が襲ってくると、アンの動きに、右往左往・・・みんな大慌てです。


一方、チビ太とポコタ、ダイ3匹でのお散歩の時は、みんな落ち着き、ゆったりと歩いています。
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お蔭さまで、後ろのタイヤの幅を広げて頂いたので、新車に乗って、アンさんはご機嫌です。
ポチの車椅子さんに、感謝です。


そして、ご飯前はひと暴れするポコタです。
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ポコタは、あらゆる物にスリスリし・・においを自分に付けています。


ひとあばれよりも、ご飯の催促に来る大ちゃん。
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「腹減った~」と、ずっと、張り付いています。


そして、ご飯が終わり、ぽんぽこりんのお腹で・・
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ぶちゃいくな顔をして横たわるアンさんです。

我が家は、あいも変わらず、賑やかなお正月を過ごしていました。



本年も、どうぞ宜しくお願い致します。
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みなさまにとって、幸せな、素敵な一年となりますように願っております。

そして保護っこ達にも、幸せな一年となりますように・・・
みんなに幸せ家族が、素敵なご縁がありますよう願ってます。

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