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お蔭さまで、無事に終わりました。

21日、お蔭さまで、チビ太の手術は無事に終わりました。

17時過ぎに先生から「心臓も動きだし、手術自体も大きな問題もなく、終りました。」との連絡がありました。
一日中、落ちつかない心地で過ごしていただけに、ひとまず、ホッとしました。

先生から面会の許可があり、21時頃にチビ太に会いに行ってきました。

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沢山の管につながれていたチビ太は、まだ、ぼぉ~としている状態で意識もはっきりしていないようで、横になっていました。

面会後、術前と術後の、エコーを見せて頂き、説明を受けました。
心臓の弁は正常の動きに戻り、血液の逆流もなくなっていました。
もちろん、術前、ピロピロと見えていた切れた腱索もありません。

大きくなった心臓も、徐々に、戻るでしょうとのことでした。
そして、このまま順調に、3~4日間が過ぎてくれれば、まずは一安心とのことです。


チビ太と同じ日の午前中に、手術した子は、自らリキットをなめているようですが、チビ太は強制的に先生がシリンジで飲ませているようです。
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チビ太は、術前の状態が悪かったようで、気が抜けないとのことです。
水曜・木曜日までに大きな合併症が無ければ、土曜日に退院できるそうです。


皆さまの協力・ご支援がなければ、チビ太の命は救うことが出来ませんでした。
温かく見守って応援して下さり、皆さま、本当にありがとうございます。

伸びていた腱索が切れ、僧房弁が閉じきらなくなり、すぐに肺水腫を起こしてしまったようです。
何本かある腱索が2本切れていたと手術で判明しましたが、絶命の危機が迫っていました。

医師の診断は、余命2カ月前後と言われたチビ太です。
生きるためには、手術という選択肢しか、ありませんでした。

手術をしてみて解りましたが、10人前後の循環器専門の獣医師がチームを組み、術後も24時間のモニター監視下での治療が施されます。
金額だけ聞くと高額で驚きましたが、妥当な金額というか、安い気さえしました。



チビ太に救いの手を下さったKNさま、本当にありがとうございます。
供血に快くご協力くださった、Sさまと翔太君にミルクちゃん、心より感謝しております。
チビタに心を寄せ、応援して下さった皆様、ありがとうございました。

そして、手術をしてくださった先生方、看護師さん達に、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に、ありがとうございます。


チビ太、よく頑張ったね。
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待ってるからね。
笑顔で帰っておいで!

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チビタの手術。

ご無沙汰しておりました。

先週の土曜日、6日に、ハッピーのシャンプーをして貰いました。
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ハーブパックは、なかなか良かったみたいなので、今回もマイクロバブルとハーブパックのスペシャルコースです。

スペシャルコースは、サラサラ・ピカピカになります。ハーブパックは凄い!
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ハッピーも、徐々に犬らしさを取り戻しつつあり、シェルティらしく、吠えることも出てきています。
以前のあの静かさは、不思議でした。


さて、モモちゃん。
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今、ももちゃんは、玄関を入って左の部屋に1匹で過ごしています。

玄関から入る人の気配がすると、臭いをかぎ分けようとするのか、ドアの隙間から臭いを嗅いでいます。
シュゥ~シュゥ~という、息づかいが聞こえてきます。

リビングは今、満杯の状況で、モモちゃんの過ごすスペースがありません。
独りでいる事の方が多いので、ちょっと可哀想ですが・・・もう少しの辛抱です。

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最近は、なにか心境の変化があったのでしょうか・・段ボールをビリビリにすることもなくなりました。
落ち着いたのでしょうか?それとも・・・嵐の前の静けさ?・・怖っ(笑)


そして・・・・
すっかり、ご報告が遅れてしまいましたが、チビ太は、4月4日に心臓の手術をすることになりました。

先月、24日に神奈川の循環器専門の病院を受診しましたが、そちらではなく、埼玉の動物病院で手術することになりました。
チビタにはハードでしたが、24・25日と2日間、2か所を受診しました。
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24日に受診した神奈川の病院は、待合室が、ホテルのロビーのようで、とても立派でした。

25日に受診した埼玉県の動物病院は、友人が通っている病院です。

24日の夕方、彼女のかかりつけの動物病院に、猫をお迎えに行った時に、担当医にチビ太の話したそうです。
すると「この病院でも、様々な病院の先生と心臓外科のチームを組んでいて、毎週、弁膜症の手術をしているよ」と、先生が仰っていたとのことで、こちらに直ぐに連絡をくれました。

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そして、翌日25日は、循環器の先生の予約受診日だとのことで、友人が、25日の午前中、受診の予約を取ってくれました。

2日間、2か所の獣医師の見立てでは、チビタの心臓の重症度の判定は同じでした。
そして、通院時間や費用のことを考え、埼玉県の病院にお願いすることを決めました。

腱索再建術と弁輪縫縮術を組み合わせた僧帽弁形成をして、血液の逆流がないようにする手術です。

もちろん、心臓をいったん止めなければできない手術ですから、人工心肺の体外循環を使います。
大量の循環血液量が必要で、一時、大量に輸液を入れ血液を薄めて量を維持するため、術後は貧血傾向になるそうです。


そして、輸血も必要で、供血犬を2匹、準備してほしいとも言われました。
30キロの体重がある大型犬で、7歳以下の協力していただけるお宅を探さなければなりません。

来月4日迄は、毎週、チビ太のような、心臓の悪い子たちの手術が詰まっているそうです。
同じように、一日千秋の思いで、手術を待っている子達がそれくらいいるということ・・

私は、今できる最大限のことをしつつ、起こることを受けとめ、受け入れるしかありません。

毎週1回の受診で、今の状態を維持できるようにフォローして下さることになりました。

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ところが、25日の受診後、2日の朝から、食欲旺盛だったチビ太が、突然、パッタリと食べなくなりました。
病院に相談したところ、診察に来るよう言われ、翌日、受診しました。

心臓が7ミリ程小さくなり、全体の血流量は減ったそうですが、その分、脱水になり、腎臓への負荷が高くなったようで、血液検査の数値が悪化していました。

入院し、心臓の負荷と腎臓の負荷の微妙なバランスを図るための治療が始まりました。

ルートからの点滴で、脱水は補正され、直ぐに、食欲は戻ったようです。
脱水は補正され、食欲も戻ったのですが、利尿剤の調整は難しいようで、暫く、入院して調整していただきました。

あと、1カ月・・・何とか、乗り切ってほしいです。
チビタに、救いの手を差し伸べて下さったKNさん、本当にありがとうございます。

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実は、1週間以上前から、若干、心が萎えてしまっていました。
私自身の気持ちが揺れ動き、一番、心を持っていかれています。

それは知人の病気です。
私が尊敬し、信頼している方で、これまで、多くの事を学ばせていただいたり助けていただいた方で・・・ショックでした。

彼女のことを「厳しく怖い方」という人も居りましたが、それはその方の心の問題かと・・・彼女は、芯が強く、本当に心根の優しい方です。何かあるごとに、本当に、お世話になりっぱなしだった知人の病気の情報に、混乱するばかりでした。

言い訳ですが・・・。
私自身、彼女の事やチビタの事もあり、何かと時間に追われ、毎日のことをこなしていくのが精いっぱいで、いつも以上に、ブログにまで手が回らない状況で、今日になってしまいました。
チビ太をご心配頂いていた皆さま、ご報告が遅くなりまして、大変、申し訳ございません。

どうぞ、皆さまも、可愛い家族のために、ご自分の健康管理を、よろしくお願い致します。


まる子の検査結果や子猫達のお見合いの事などもあるのですが、長くなるので・・また後日、ご報告をさせて頂きます。

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Merry Xmas

    Merry Christmas
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皆さまは、どのようなクリスマスをお過ごしでしたか?
我が家は、いつもと変わりない、通常の一日でした


さて、シェルティ君ですが、朝晩のお散歩で、歩くことにも、だいぶ慣れてきました。
手足のパットも、随分、固くなり、筋肉痛にもならなくなったようです。
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元々の名前は、パフィ君でしたが、「八ッピ-」と呼ぶことにしました。

八ッピ-は、長い時間、外を歩いても、外での排泄が全く出来ません。
サークル内のペットシーツに、ちょこちょこと、少量の排尿をするので、マメに、ペットシ-ツを取り換えます。

48×64cmのトイレトレ-に慣れているようで、そのトレ-がトイレと思っていたようです。
今は、トレ-の上で、徐々にペットシ-ツを広げたので、トレーではなく、ペットシーツ自体を覚えてくれたようです。

引き取る以前は、お留守番が多かったようで、最長、16時間のお留守番もあったそうです。
当然、小さなトイレはオシッコで、べちょべちょになっていたと思います。

こちらに来た時の身体に染み付いたアンモニア臭に納得が出来ました。
元々、体臭などはないので、今は、全く臭いません。
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この賑やかさにも慣れた様子で、徐々に、無邪気さも取り戻してきたようで、表情も明るくなってきました。
今度こそ、幸せになって欲しいです。



そして、モモちゃんは、今日、抜糸をしてきました。
駐車代金を支払って、ふと振り返ると、不安そうな顔で、こちらを覗いていました。
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つぶらな瞳で見つめられて・・・可愛い。

術後は、排尿回数、量なども、術前に比べ、だいぶ落ち着いてきました。
そして、体重も増えました。
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ももちゃんの癖なのか・・・なぜか、ご飯を食べた後に、窓の方に向かって遠吠えします。
不思議です。
「ご飯、足りね~~」と言っているのでしょうか(笑)

そして最近は、時折、ぬいぐるみを咥えてきて、投げてくれと、催促しにきます。
これまで、飼い主さんに遊んでもらっていたんだな・・と・・
その光景が、浮かんできて、何だか切なくなってきてしまいました。

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飼い主だったお母さんに、可愛がってもらっていたのでしょうね。

犬の幸せは、「飼い主さんが健康」であってこそ、なんだな・・と・・・改めて、そう思いました。





このところ、近隣の猫の餌やり問題に、ちょっとだけ巻き込まれていて、なんだか疲れました。

2人の年配の方が、10年近く、地元を回って、何か所かの猫にご飯をあげています。
この地域では、昔は、猫もかなり増えていましたが、数年前からは、その方達がご飯をあげているところは、避妊去勢をしています。

まだ猫の数はいますが、以前に比べたら、随分減りました。

徐々に、TNRの効果も出てきていた矢先・・・

商店街の一角に新しく店舗を開く方が、近所で餌をあげている、その方達が気に入らないと、警察を呼んだため、大騒ぎになってしまいました。

お巡りさんに「あちこちの許可は得ているのか‥証明しろ・・」とか、凄い剣幕だったようです。

たまたまなのですが、お二方の餌やりさんの内、お話ができる方が、2週間程入院してしまった矢先でした。

不運なことに、警察を呼ばれたときは、更に年配の口下手な方が対応していました。
その方は、その状況に怯えてしまって、次の日は、猫にご飯をあげられなくなったというのです。


そこで、入院中の方から、私に、現場に行って話を聞いてくれないかと、直接、電話がきました。

それで、現地に出向き、暫く現地で待っていましたが、苦情を言った本人は来ず話はできませんでした。
仕方がないので、お巡りさんに、一通りの話しをして、その方とは、後で話すので、電話番号を教えて帰宅しました。

ところが・・来た連絡は、「私とは話す必要がない」と言っていると、お巡りさんからのものでした。

警察が入らないで話し合いをした場合、怒鳴ったりしたら、直ぐに、110番してくれと・・警察から言われました。
相手の方は、喧嘩になりそうな凄い勢いだそうです。

「餌をあげている場所は、土地の人に、許可を取っているのか」と聞かれたので、お巡りさんには、許可を取っている場所などを説明しましたが・・・。

一方、許可を出している方や、関係している方達は、
「自分たちの土地であげて良いと言っているのに、そんなことを説明する義務はない」と・・
逆に、許可して下さった方たちが怒っていました。

猫が嫌い人も好きな人もいて、猫の餌やりは、問題になることが多々あります。
そして、難しい問題です。

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そして、いつも思います。

トカゲのしっぽ斬りやモグラたたきのように・・その目の前の餌やり問題にエネルギーを費やしていないで・・・

どうして・・・その猫が増えてしまったのかを考えて、根本の問題を解決しなければ、どうどう巡りなのにと・・。


それにしても、新しく商売をするのであったら、もっと、地元の方と仲良くすればいいのに・・と思ってしまいました。

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ありがとうございます。

大ちゃんを気にかけ、可愛がって下さり、ご心配くださった皆さま、本当にありがとうございました。
そして、大変、お世話になりました。

8日木曜日、大ちゃんの火葬を無事に終えました。
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大ちゃんのお骨は、しっかりしたものでした。
喉仏も立派でした。

大ちゃんは今、楽になった身体で、走り回っていると思います。
一緒にいた、フクちゃん、そしてチビコ、たぁくんにももこ、そしてこうちゃんにケンタ達、今頃は、みんなに逢えたかな~。


今、大ちゃんは、沢山のお花の中にいます。
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OMさん、MZさん、KWさん、KMさん、MKさん、KTさん、シュシュママさん、ゴンちゃんママさんにお姉さん、フクちゃんパパ&ママさん、大ちゃんに、素敵なお花をありがとうございます。

そして、ゴンちゃんのご家族、KWさん、KTさん、MKさん、火葬前の大ちゃんに会いに来て下さいました。
皆さん、本当に、ありがとうございます。

ご家族と一緒に、ゴンタ君も来てくれました。
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幸せそうなゴンちゃんのニコニコ顔と元気な姿に、とても癒されました。

ゴンちゃんには、たくさん元気をもらっていた大ちゃんです。
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幸せそうなゴンちゃんを見て、きっと、大ちゃんも喜んでいたことと思います。



ついこの間まで・・・近くに居て当たり前だった大ちゃんが、急に目の前から、いなくなってしまいました。

まだ、現実なんだか夢なんだか・・ちょっと頭が変な気がしますが・・・
これも、何度も体験していることですが、慣れません。

ずっと・・・・肉眼で見て、触れていたのに、逢えなくなる、この寂しさは、決して、慣れるものではありません。


大ちゃんのこのお顔が大好きです。
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フォトブックで、ミッチ-さんが撮ってくださった写真です。

亡くなったその日、この写真を直ぐに送ってくださいました。ありがとうございます。

今は、まだ何を書いていいのかもわかりません。
支離滅裂な内容で、すみません。

取り急ぎ、お礼だけでも伝えなければ大ちゃんに叱られます。

大ちゃんへの応援にご支援を、本当に、ありがとうございました。
どうぞ、これからもよろしくお願い致します。


大ちゃんが亡くなった次の日に、新しい保護猫も来ました。
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やらなくてはならない事もあるのに・・・「しっかりしろよ!」、コテツと保護っ子達も言っています。
大したことはできませんが、これからも、目の前に起こったことをコツコツとこなしていきたいと思います。



大ちゃん、ありがとう・・・
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大好きだよ

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お届け終了・・。

昨日、無事にゴンタをお届けして来ました。

トライアル開始の前日は、ゴンタのシャンプ-も済ませて、準備万端・・・。

いつものように、マイクロバブルにも入り・・
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予測はしていましたが、もの凄い、抜け毛でした。

そして、いつものように、終始、憮然とした表情のまま・・・。
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顔を洗う時、特にマズルの上を流すときは大騒ぎ、、だただ、逃げようと、必死です。

そして、苦手の後ろ足や尻尾のシャンプ-やドライヤ-の時も、大騒ぎです。
慣れるということは、ないみたい。

そして、いつものように、ドライヤーが終り、トリ-ミング台からおりた途端に・・・
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この笑顔です。

本当に・・・わかりやすい子です。
表情筋は、猫より犬の方が発達しているそうですが、ゴンタも間違いなく、顔に出ます。

スッキリした~と思って、帰宅したら、ゴンタの苦手な雷の洗礼を受けました。
震えて可哀想でしたが・・・止むのを待つ間、暫く、抱っこしていると少し安心する可愛いゴンでした。


昨日の朝のお散歩は、「ゴンタと歩くのも最後なだな・・」などと考えながら歩いていました。

ゴンタは、お散歩が終り・・・
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いつもと変わらず、ひとしきりはしゃいで・・・

朝ごはんも終わると、パタッと寝ころがっていました。
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さて、いよいよ出発・・家庭犬として幸せを掴むための旅立ちです。


里親さまのお宅には、2度ほどお邪魔したことのあるゴンタので、あまり、ソワソワする様子も無いように思えました。

普段と変わりない表情で、玩具で遊んでいました。
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先日、お見合いの日にお邪魔したときに、先住のワンちゃんのカドラ-で、粗相をしたゴンタです。
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なんだか、信用おけず、念のため、マナ-おむつをつけました。


雷が苦手なゴンタです。
新しい生活、新しい飼い主様に慣れるまで、雷が鳴らないよう祈ります。

無事に、トライアル終わりますように・・・
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ゴンタ君を応援してくださった皆さま、ありがとうございます。

トライアルが終わるまで、もうちょっとだけ、応援してくださいね~♪

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