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納得いかない。


       ~ 写真は、平成15年、犬をH氏に譲渡した時の送金案内書 ~






先日、子犬が2匹死に、母犬に食べられ、いなくなったと聞いて以来、腑に落ちず、納得できない。

Tは、嘘つき。衛生課でも「嘘つき男」と有名になっている。本当に、大法螺吹き!
自分の目で、確認するまで子犬の数は、信じられない。



先日、赤い首輪の子に駆虫薬を持っていった。現地に到着直前に、「今着く」とTに知らせた。
案の定、Tは 慌てて 階段のあたりに板を置いたりしていた。

 
                「やっぱりおかしい。」
 

         あいつは4匹といっているが、絶対、嘘をついていると直感した。







   去年の3月、17匹の子犬を保護した。

 
             その後、夏にも子犬が7匹産まれ。。


                   そして、今回又、仔犬が産まれている。。。  




動愛法にある動物取扱い業…。 Tは、一般の犬の愛好家だと???


犬の売り買いをしている証拠がないからだとか…。

犬を郵送した送り状は、去年までのが何十枚も沢山~沢山ある。
動愛法が改正されてからは、領収書 などという足のつく物を使うはずもなく、繰り返される繁殖と譲渡。


「警察じゃないから、捜査権はない」というのが言い分。
では、職務遂行の義務は…?
 

通帳や手紙など、お金が動いている証拠は、ありそうなのに……と、私は思うが。。



環境庁、都庁の担当の方は、どのようにお考え…?







            私には、理解できません。


          本当に悪い人達が見逃される法律。





確信犯的に繁殖、譲渡を繰り返す、悪徳ブリーダー。
動愛法に洩れている、ハンターの所有する犬の飼育方法・・・。



やっぱり、日本は動物愛護後進国。

               
機能していない...ザル法の動物愛護法。

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